【アトリエ風景】  芦屋教室(4月7日) 

この日のための、特選の桜。

 

【レッスン風景】  芦屋教室(4月7日) 



 

【レッスン風景】  芦屋教室(4月7日) 



 

【ノリさん】  芦屋教室(4月7日) 

桜と西洋の花の取り合わせが、こんなにしっくりとまとまるとは意外でした。

ラナンキュラスやヒヤシンスも、桜色で可愛いです。

お花見とはまた違った桜の楽しみ方ができて良かったです。

 

【レッスン風景】  芦屋教室(4月11日) 



 

【レッスン風景】  芦屋教室(4月11日) 



 

【レッスン風景】  芦屋教室(4月11日) 



 

【レッスン風景】  芦屋教室(4月11日) 



 

【A.U.さん】  芦屋教室(4月11日) 

オアシスを使わないアレンジは初めてで少しとまどいましたが、活け直しができるので形を作りやすかったです。

淡いピンク色がとにかく可愛い!

 

【もえさん】  芦屋教室(4月11日) 

お花摘みー!!

ワタシらしくない程、カワイイピンクだらけです。

ヒヤシンスに濃い目のピンクをいただいたことと、クリスマスローズが濃い色のお花がついているのをいただけたので、少しだけワタシらしい感じになったかと思います。

 

【HTMさん】  芦屋教室(4月11日) 

器のバスケットのかわいさが表現できなくて残念です。

春らんまん。

お花見に行くことができなかったので、桜を堪能することが出来て良かったです。

 

【教室風景】  本町教室(4月6日) 



 

【教室風景】  本町教室(4月6日) 



 

【レッスン風景】  本町教室(4月6日) 



 

【レッスン風景】  本町教室(4月6日) 



 

【レッスン風景】  本町教室(4月6日) 

この日は基礎コースと合同で。

 



2年ぶりの、桜を題材にした講座。

この日のために、数か月前から「特選の桜」を予約、手配。


バラや一般的な草花と違って、大量に栽培しているわけではない、枝モノ素材。
その中でも桜はとりわけ、神経を使います。 というのも、情報は限られていて、人と人の信頼関係の間で流通しているためです。

桜にも様々な種類があり、用途に応じて活け分けるのですが、今回は花持ちの良い、やや色合いの濃いものを分けていただきました。


長年、大きな幹と共に育ってきた桜、
活け込みに使うときも出来るだけ最期のときを華やかに、と、

桜に気持ちを重ねて活けるように心がけています。




今回、皆さんの制作のときも、そしてまた作品にも、柔らかな表情が生まれました。桜が持つ特別のパワーのおかげでは、と。  


また、来年か、その次か、いつか、企画したいと思います。


2009年の桜に、ありがとう!




使用花材:桜(各品種)、ラナンキュラス(サロニコ他)、ヒヤシンス、クリスマスローズなど
 

 
 
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