【もえさん】  芦屋教室(2月21日) 

’09年初のレッスンでした。

オアシスを使わないアレンジは最初、お花の位置が定まらず、どうしようかと思いました。

しかし、思うような角度にならないからこそ、生のお花の魅力ですね。楽しかったです。

 

【鳥居 晃子さん】  芦屋教室(2月21日) 

大・大・大好きなイヴ・ピアッツェに、ラナンキュラス、クリスマスロースでテンション上がりました。

好きな花だと工作も楽勝でした。

 

【レッスン風景】  芦屋教室(2月21日) 



 

【レッスン風景】  芦屋教室(2月21日) 



 

【レッスン風景】  芦屋教室(2月21日) 



 

【太田 智佳子さん】  芦屋教室(2月21日) 

オアシスを使わない、ワイヤーで作るのは初めてでしたが、お花の位置が定まらないのが難しかったです。

 

【上田 多江子さん】  芦屋教室(2月21日) 

素敵なお花ばかりでとても楽しかったです。

ピンクのバラとラナンキュラスにクリスマスローズの葉がとても映えると思います。

 

【稲崎 啓子さん】  芦屋教室(2月21日) 

久しぶりのレッスン。

バラの良い香りに包まれながら楽しめました。

オアシスなどと違って、位置や角度を固定するのが難しかったように思います。

でもとても楽しかったです。
部屋に飾るのも楽しそう。
ありがとうございました。

 

【レッスン風景】  芦屋教室(2月21日) 



 

【レッスン風景】  芦屋教室(2月17日) 



 

【レッスン風景】  芦屋教室(2月17日) 



 

【ノリさん】  芦屋教室(2月17日) 

私がイメージするバラ色そのもののバラでした。

甘い香りに大輪なので、1本で充分存在感があります。

あんなに大量に入れたガマズミはどこに行ったんでしょうか・・・バラに埋もれてしまいまいした。

 

【清水 宏美さん】  芦屋教室(2月17日) 

すごくきれいなバラ色といい香りで、とても幸せな気分で作成できました。

ずっと飾っていたいです。

 

【レッスン風景】  本町教室(2月16日) 



 

【レッスン風景】  本町教室(2月16日) 



 

【レッスン風景】  本町教室(2月16日) 



 

【レッスン風景】  本町教室(2月16日) 



 

【藍川 真琴さん】  本町教室(2月16日) 



 



昨年秋に続き、再度企画した「バラ色のアレンジ」。

前回も書きましたが、人によって「バラ色」の解釈の違いがあります。 

ある人は真赤、ある人は淡いピンク、そして、ある人はアイボリー。


真赤は情熱的な愛を連想しますし、ピンクはなんとなく甘い雰囲気がありますね。 ホワイト系という方は花嫁さんのブーケの色、とのこと。


私の思うバラ色、この2009年の春先にはヴィヴィッドなピンクがその色となりました。 主役に選んだのは「イヴ・ピアッツェ」というバラ。 香り、大きさ、咲き姿、価格(笑)など、どれを取っても女王の風格のある人気のバラです。


今回のレッスン、BGMには「The days of wine and roses」をかけてみたりして、バラ色を様々に楽しんでいただきました。


なお、今回は大きなエコの流れを汲んで、水性スポンジを使わない手法でアレンジしていただきました。



またいつか。 特選のバラで企画したいと思いますのでお楽しみに。




使用花材:バラ(イヴ・ピアッツェ)、ラナンキュラス(ローヌピンク)、クリスマスローズ、ガマズミ、ドラセナなど
 

 
 
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